総合芸能科

Main Course

Teacher

総合芸能科の講師

ラベリテ・プロ 総合芸能科の経験豊かな講師陣のご紹介です。現役にこだわり「いま」求められるエンターテイナーを育成することに情熱を持った講師陣です。また、みなさんの「なりたい」を叶える環境として実際に芸能事務所と制作チームが使用しているスタジオをレッスン場で使用します。見学と相談会にぜひお気軽お越しください!

武田竹美

早稲田大学第二文学部演劇専修卒業。女優として舞台を中心に活動。アメリカンコメディ、時代劇、朗読劇など、様々なジャンルの作品に多数出演。劇団ワンツーワークスのアソシエイトアクターズでもある。また、朗読劇やナレーション、MCなども多い。他に、オペラやコンサートの演出も多数手がける。現在、聖徳大学音楽学部講師、インターナショナルメディア学院講師他。

担当カリキュラム
発声、身体を使った簡単な演技をゲーム感覚で学びます。

宮川安利

桐朋学園芸術短期大学演劇科を卒業し、流山児事務所へ所属後は、渡米しアルビンエイリーダンス学校を経てマリーマウントマンハッタン大学演劇科で学ぶ。ニューヨーク滞在中はファイナス・ジャング氏のバレエクラスのデモンストレーションダンサーを務めた。帰国後は、父であり作曲家の宮川彬良主催の舞台にもゲスト出演をするなど、舞台を中心に得意の歌やダンスを活かしながら活動中。

担当カリキュラム
人を観察し、動きへの興味を養い考えて動くことを学びます。

稲田隆紀

明治学院大学英文科中退。出版社、編集・広告制作プロダクションの仕事のかたわら、映画を見まくっていた成果を、発行させたばかりの日刊ゲンダイに寄稿、映画ライターとしてのスタートを切る。以後、映画評論家として、キネマ旬報、ロードショー、FLIXなどの映画専門誌はもちろんポパイ、週刊プレイボーイ、オリーブなど数々の活字、電波媒体で活躍する一方、スタジオヴォイスや、 SFX専門誌シネフェックスの編集長などを務める。また映画評論家としてインタビューした映画人は、アーノルド・シュワルツネッガー、故ジョン・ベルーシ、グレゴリーペック、ロバート・デ・ニーロ、ダスティン・ホフマン等、600人余。そのグローバルな才能をかわれ、サンダンス映画祭スカラシップや、山形国際ドキュメンタリー映画祭の予備選考委員をも務める。最近では、映画評論家の他、映画のノベライズ著作、トークショーなどで活躍中。

担当カリキュラム
映画を中心とした作品鑑賞を通し、解説を加えながらトークディスカッションを行います。

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Environment

総合芸能科の環境

実際に所属タレントが使用しているスタジオやレッスン場を使用します。


ビルの写真

住所

〒102-0083 東京都千代田区麹町2-2-4 麹町セントラルビル5F

アクセス

半蔵門駅(徒歩1分)東京メトロ 半蔵門線
麹町駅(徒歩5分)東京メトロ 有楽町線
四ツ谷駅(徒歩10分)JR 中央・総武線、東京メトロ 丸ノ内線、南北線